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2005年11月 6日

惑いのフレイムヘイズ

灼眼のシャナ 第4話

シャナが脱いでうろたえるくらいならば、まず目の前を彼女の絶対領域が過ぎった時点でおののこうよ。>>悠二

今回の話、マリアンヌ存在させようとするフリアグネと、悠二存在を無視しようとするシャナ、という対比なのでしょうけれども。

悠二に会ってツンデレ化する以前のシャナもろくに描かれず、マージョリー・ドーとの戦いも初、という状態で今回みたいな「シャナが以前と比べて弱くなっている」という話をされても実感が湧かないのですが……まあシャナ脱いだのに免じて許すか。しかしアラストールも意地悪だね。(笑)

話はどうあれ、最後にシャナの絶対領域を映していとうのいぢさんもお気に入りの『夜明け生まれ来る少女』が流れると締まってくれるから良いですね。

しかし、何でこの話の人達ってみんな高い所が好きなのだろうか?

  1. 全ての終わり、一つの始まり
  2. 灯る炎
  3. トーチとフレイムヘイズ

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» ◎灼眼のシャナ第4話「惑いのフレイムヘイズ」 [ぺろぺろキャンディー]
ユウジは自分のトーチを使って破壊された教室を直す。しかし、ユウジのトーチの灯りは回復する。零時迷子だとアラストールがいう。そして、雨が降ってきたよ中に入ればとユウジがい... [続きを読む]

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